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メール術
出会い系のメールで返信をもらえる内容って?

出会い系のメールで返信をもらえる内容って?

「自分の条件はそこまで悪くないはずなのに、メールに返信が来ない!」
「返信してもらえたからやりとりしたものの、その後が続かなかった……」

などなど、出会い系でよくあるこんなお悩み。
「サイトが悪い!」「相手が悪い!」と怒るのはちょっと待って!問題はあなたのメールにあるかもしれませんよ。
では、出会い系で返信をもらえるメール・もらえないメールにはどんな違いがあるのでしょうか?具体的にみていきましょう!

なぜ返信が来ないのか?まずは相手の立場で考えてみよう

そもそも最初のメールになぜ返信がもらえないのでしょうか?もしあなたが男性なら、メールをもらう女の子の立場で考えてみてください。
あなたがサイトでたくさんの女の子にメールを送っているのと同じように、他の男性たちも10通20通と送信しています。つまり、女の子側には毎日メールがガンガン届いているわけです。
特別な美人や人気の高い女の子ではない「普通の女の子」でも、1日20通くらい届くそうです。写真などをアップしている人気が高い女の子なら、それ以上という場合も。
あなたが女の子なら、その全部にすぐ返信しますか?
答えはNOでしょう。つまり、たくさん届くメールの中で「返信に値する」と思ってもらわなくてはダメなのです。

また、すぐに返信が来ないからとガッカリしないこと。案外、忘れた頃に返信がくることもあるようです。
そして、そのほうが「本気」の場合も多いのです!逆に、返信が早すぎるのはサクラや業者の可能性も高いから要注意です。
なぜかと言うと、出会い系の場合、女の子は男性より焦っていないことが多いためです。先に説明したように男性からのアプローチは多いですし、女の子はまずやりとりをしてみてから実際会うかどうか判断したいと、じっくり考える傾向があります。
また、仕事や家庭、学校もあるでしょうから、自分のペースで気になった人から順に返信していくのが普通です。
焦らず、「返信したい」と思わせるメールを考えて書くのが重要なのです。

こんなメールはNG!【ファーストメールの場合】

出会い系で最初のメールは非常に重要!ここがダメだと、次につながりません。
まずはよくある「返信がもらえないメール」の例を挙げてみましょう。あなたのメールは大丈夫?

定型文のコピペ

「数打ちゃ当たる」と思って、ネット上の例文や定型文をコピペして一斉送信していませんか?これはアプローチとして0点です。
「よかったらメールしませんか」といった例文的なメールには、相手も飽き飽きしています。これでは他を出し抜けないどころか、「適当な人だ」と思われるのがオチです。

いきなりLINEやメアドを聞く

大前提として知っておいてほしいのが、女の子の多くが「いきなり会ったり連絡先を交換したりするのは怖い」と感じているということ。知らない人なのですから、当然ですよね。
いきなり直接の連絡先を聞くのはNG。いきなり「会おうよ」と誘うのと同じくらい性急で、下心の強い印象を与えてしまいます。

誠実さがない

定型文や下心見え見えの不誠実な印象のメールはもちろんNGです。
しかし、「自分は誠実なタイプです!」とメールに書けばよいというものでもありません。
相手のプロフィールをきちんと読んで、その人に向けて丁寧にメールを書くことが大切です。相手に「不特定多数に送っているんじゃなくて、ちゃんと私に興味を持ってくれたんだな」と思ってもらうこと。それが誠実さです。
その手間を惜しんでいないかどうかを、相手はちゃんと見抜いていますよ。

質問が答えにくい

多くの人が「質問で終わる」というメールの鉄則は知っているものの、その内容がイマイチなケースが多いです。
「今度○○しない?」など、イエスかノーで済んでしまう質問では話が発展しませんし、答えるのも面倒になる危険があります。最初のメールでよく知らないのに「どんな人がタイプ?」など踏み込んだ質問も返信しにくいものです。
質問をする場合は、答えやすい範囲で、具体的な回答が出せるものにしましょう。

こんなメールはNG!【セカンドメール以降の場合】

ファーストメールに返信が来ても安心は禁物。そこから実際に「会える」ところまでもっていくには、こんなメールはNGです!

相手の話を聞かない、または相手の話しか聞かない

まだ親しくなっていない相手に自分の話ばかりするのはNG。特に相手が女の子の場合、話を聞いてあげることが重要です。
ただし、下手なインタビューのように質問ばかり並べるのもNG。相手は答えるのが面倒になってしまいます。適度に感想や自分の話を織り交ぜつつ、1回のメールで質問を1~2個するのがベターでしょう。

メールが長すぎ、または短すぎ

メールの長さは相手に合わせるのが鉄則。短い返信の相手に長文で返すのはウザがられますし、逆に長い返信の相手に短文で返すと冷たい、自分に興味がないと思われてしまいます。

タイミングが悪い

「この時間帯が正解」という絶対の答えはありませんが、相手の職業などである程度の予測はできるはず。明らかに相手が働いているであろう昼間などに、急かすようなメールを送るのはNGです。
送信ボタンを押す前に、相手の生活リズムに配慮できているか、落ち着いて考えましょう。

性欲がにじみ出ている

男性で一番多いNGポイントがこれです。まさか2回目のメールで「ホテル行こうよ」と誘ったりはしないでしょうが、それに近いニュアンスが「じわ~っ」とにじみ出てしまうケースが多いのです。
すぐに直接の連絡先をききたがったり早く会いたがったりするのも、背後から性欲が「じわ~っ」と出ているので敬遠されます。

返事のくるメールの送り方は?

それではどんなメールなら返事がもらえるのでしょうか?
ファーストメールで外せないポイントは次の3つ。

① 自己紹介
② 相手のプロフィールにふれた内容
③ 答えやすい質問

特に②と③が重要です。相手のプロフィールから共通点をアピールして、そこから③の質問につなげましょう。
例えば「○○さんのプロフィールを見ましたが、マンガが趣味なんですね!自分もマンガ好きなので興味があってメールしました。最近、面白かったマンガとかありますか?」といった具合です。
趣味が一緒でなくても「○○系の音楽が好きなんですね。自分もこの前テレビで○○を聞いていいな~と思って」など共通の話題にもっていけばOK。

ここで最初の話題としてオススメなのが「お酒」です。出会い系のプロフィール欄に「飲める/飲めない」の選択肢があれば、「飲める」としている相手を選ぶのもオススメです。
相手が飲める子なら、「お酒飲めるんですね。自分はたいていビールだけど、何系が好き?」と聞いてみましょう。例えば「ワイン」と返事が来たら「じゃあ○○ってダイニングバー知ってる?あそこはワイン充実してるよ」とつなげれば、自然と直接会う流れに持ち込めます。
これで返事が来たら、後はセカンドメールのNG例を避けて、相手に合わせた長さやタイミングの返信を心がけましょう。ただし焦りは禁物。やり取りを続けて親密度をアップして、あくまで「自然に」直接会う流れへ持ち込むことが大切です。

終わりに

いかがでしたか?
出会い系で成功率を上げたいなら、相手のプロフィールをよく読んだり、相手に合わせたりする手間を惜しまないことが大切です。
結果的には雑にたくさんメールするよりも、丁寧に好みの相手にメールする方が、より良い相手をゲットできる確率は上がるはず!
ぜひトライしてみてくださいね♪